おひさま病児保育室

ごあいさつ

病児保育室は横浜市委託事業のひとつです。
医療機関併設型で、看護師・保育士が病初期の段階からお子様をお預かりします。生後6ヶ月以降、小学6年生までの病気のお子様を一時的に保育する事業です。

保育室概要

お子様一人ひとりの個別性に応じた保育看護を行っています。
保護者の皆様に寄り添い、お子様がリラックスできる環境づくりに力を入れています。

現在の予約状況については、予約状況カレンダーをご覧ください。

施設名 おひさま病児保育室
住所 〒224-0026
横浜市都筑区南山田町4257-1
TEL 045-595-1233
FAX 045-595-1139

当法人、水野クリニック横の看板が目印です。

お知らせ

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スタッフ紹介

  • 茂木 広美(主任・看護師)

    平成18年3月開所時から勤務しています。中学進学時に親子で来て、「おひさまを卒業します。」と挨拶してくださったり、「病気になるとおひさまを連想していました。」と話してくださる方もいらっしゃいました。
    お子様が病気の時に選択肢の一つとして病児保育を加えて頂き、保護者の方と一緒にお子様にとって良い環境を準備していきます。保護者の方はどのようにしたいと考えているのか、自宅での家庭看護について心配なことはないのか、さらには子育て全般についてもお話を聞き、好影響をもたらせる事が出来るよう、多くの相談をお聞きしたいと思っています。

  • 【ご利用者様へ一言】
    歌や絵本を介して、笑顔を見せてくれる子どもたちが大好きです。
    慣れない保育室でどうしたらいいのか戸惑うことも多いと思いますが、「一緒にいるよ。大丈夫だよ。」の合言葉と家庭的な環境で、病気回復のお手伝いをしたいと思っています。

  • 水野 香(保育士)(病児保育専門士)

    お子様の突然の体調不良…。保護者の方の心情はぐるぐると様々な思いが駆け巡っていることと思います。
    いつもと違う場所での一日になりますので不安な気持ちがあるかもしれません。お子様も安心して少しでも快適な時間を送ることができますよう、真心を込めて保育看護にあたります。
    どこに居てもお子様を案ずる保護者の方の気持ちは同じです。
    「〇〇ちゃんが早く元気になりますように!!」
    保護者の方の気持ちも一緒にお預かりします!

  • 【ご利用者様へ一言】
    病気で辛いということはあるけれど、「なんだかここ、居心地がいいなぁ…」と感じてもらえるような環境づくりと保育を心掛けています。
    おむかえ時、お子様も保護者様も笑顔で元気に家路につくことが出来るよう、サポートさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

  • 鵜飼 博美(保育士)

    親子に温かく寄り添い安心できる人、信頼できる存在でありたいという思いで、令和元年度 病児保育専門士の資格を取得いたしました。
    非日常の場面での利用ですので、ご心配や不安な気持ちはあるかもしれませんが、子育て中にさまざまな人の手助けを得るのは大切なことだと思います。
    保護者の方が困ったときに助けてくれる他者の存在のひとつとして頼っていただければ幸いです。ここを訪れてくれるみなさまが笑顔になれるよう大切に温かく保育看護させていただきます。

  • 【ご利用者様へ一言】
    病気になってしまうと、
    体だけではなく心も弱気になってしまいます。
    保護者様の不安や子どもたちの気持ちを全て受け止め、抱きしめてあげられる存在でありたいと思っています。

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